[記事公開日]2026/01/01
認定決定事例
(令和8年1月)
年金:障害基礎年金(国民年金)
等級:2級
年代:50代
性別:女性
疾病:うつ病
年金額(年額):約 83万円
備考:本事例では頭痛から、精神科への受診を行うようになり、アルコール依存症状も発症していた。
請求においては、アルコール依存症が主病ではない、後から発症した付随的な症状である事実を主張し請求。
診断書内容にも、上記内容の記載のご対応を頂き、診断書内の点数面は2級へ該当するか曖昧な物であったが、
障害基礎年金の請求を行い、将来分で2級認定となった。


